小松基地上空を3機編隊で飛行する防衛軍空軍第676SQ所属の三菱F−2A。

第676SQは怪獣襲来の際、最後の砦として水際阻止を担っている。
この機体も第676SQ所属ということになっています。

なお高度は16,000ftに設定。
第676SQのF−2A。胴体には東戸塚基地所属のエンブレムがついている。

F−2は写真に撮ると色が出しにくい機体である。
第676SQの隊長機。機体の下には小松基地が映っている。こちらも高度は16,000ftに設定。

なお、この機体の実機だが、デアゴスティーニの「ファイティングエアクラフト、F16」に登場している。